パナソニックのエラーコード一覧
C01
このコードは、集中アドレスの設定異常(重複)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C02
このコードは、集中制御機器台数不一致を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C03
このコードは、集中制御機器の誤配線を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C04
このコードは、集中制御機器の誤接続を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C05
このコードは、集中制御機器の送信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C06
このコードは、集中制御機器受信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C12
このコードは、ローカルアダプターの一括警報を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C13
このコードは、通信エラー(室内ユニットとSLINKアダプター間)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C14
このコードは、ルームエアコン異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C15
このコードは、通信エラー(ルームエアコンとRACアダプター間)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C16
このコードは、アダプターが機器への送信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C17
このコードは、アダプタが機器からの受信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室内機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C20
このコードは、PACとGHPがアダプタ内で混在を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C22
このコードは、アダプターアドレスの設定異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C23
このコードは、ホストターミナルの異常(ソフト)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C26
このコードは、ホストターミナル内の通信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C28
このコードは、S-DDCのホストからの受信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C29
このコードは、S-DDCがホストからの受信不良を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
C31
このコードは、構成変化を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E01
このコードは、リモコンが室内機からの信号受信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはブレーカーを落として1分以上置き、入れ直したうえで再表示の有無を確認してください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E02
このコードは、リモコンが室内機への信号送信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはブレーカーを落として1分以上置き、入れ直したうえで再表示の有無を確認してください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E03
このコードは、集中リモコンから室内ユニットへの信号受信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはブレーカーを落として1分以上置き、入れ直したうえで再表示の有無を確認してください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E04
このコードは、室外ユニットから室内ユニットへの信号受信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室外機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E05
このコードは、室内ユニットから室外ユニットへの信号送信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E06
このコードは、室内ユニットから室外ユニットへの信号受信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室内機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E07
このコードは、室外ユニットから室内ユニットへの信号送信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E08
このコードは、室内ユニットアドレスの設定異常(重複)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E09
このコードは、親リモコンの複数台設定を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E10
このコードは、DC送風機ドライバと主基板間の通信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E11
このコードは、信号出力基板からの受信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E12
このコードは、自動アドレス開始禁止を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはブレーカーを落として1分以上置き、入れ直したうえで再表示の有無を確認してください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E13
このコードは、室内ユニットからリモコン(集中)への送信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E14
このコードは、グループ制御内での親機重複を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはワイヤードリモコンで停止し、1分ほど置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E15
このコードは、自動アドレス失敗(応答のある室内ユニットの台数、容量が少ない)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室内機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E16
このコードは、自動アドレス失敗(応答のある室内ユニットの台数、容量が多い)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E17
このコードは、室内ユニットへの室内送信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E18
このコードは、グループ制御配線の通信異常、室内機間の通信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室内機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E19
このコードは、1系統内に親機を3台以上検知を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E20
このコードは、自動アドレス中の室内ユニットなし、3線/4線未確定、誤配線を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室内機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E21
このコードは、室外連動時、主系統が従系統からの受信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E22
このコードは、室外連動時、従系統が主系統からの受信異常、電源誤配線、電源欠相を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E23
このコードは、室外ユニット間配線の送信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E24
このコードは、室外ユニット間の通信異常(親機が子機からの信号受信異常)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室外機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E25
このコードは、室外ユニットアドレスの設定異常(重複)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E26
このコードは、室外ユニットの台数不一致を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室外機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E27
このコードは、室外ユニット間配線の誤配線、室外総容量が54馬力超過を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E28
このコードは、室外ユニットの誤接続を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E29
このコードは、室外ユニット間の通信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室外機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E30
このコードは、室外ユニット間シリアル送信異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
E31
このコードは、室外ユニット内の通信異常(室外コントロール基板メインマイコンとINV駆動マイコン間)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。通信線や関連基板、接続先機器の切り分けは現地確認が必要になりやすい内容です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F01
このコードは、室内熱交換器入口センサー異常、水熱交換機入口センサー異常、氷蓄熱ユニット入口温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F02
このコードは、室内熱交換器中間センサー異常、水熱交換機凍結センサー異常、過冷却液温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F03
このコードは、室内熱交換器出口センサー異常、水熱交換機出口センサー異常、氷蓄熱ユニット出口温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F04
このコードは、圧縮機1吐出温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F05
このコードは、圧縮機2吐出温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F06
このコードは、室外熱交換器温度センサー異常(シングル:液温度、マルチ:1ガス入口)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F07
このコードは、室外熱交換器温度センサー異常(シングル:中間温度、マルチ:1液出口)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F08
このコードは、外気温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F09
このコードは、スクロール保護サーモ動作、冷却水出口温度センサー異常、冷媒センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F10
このコードは、室内ユニット吸込温度センサー異常、冷温水入口温度センサー異常、蓄熱層水温センサー異常、室温センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F11
このコードは、室内ユニット吹出し温度センサー異常、冷温水出口温度センサー異常、冷媒センサー寿命超過を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F12
このコードは、圧縮機の吸入温度センサー異常、レシーバ温度異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F14
このコードは、過冷却ガス温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F15
このコードは、過冷却液温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F16
このコードは、高圧保護、高圧センサー異常、過負荷運転を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F17
このコードは、低圧センサー異常、オプションセンサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F18
このコードは、蓄熱槽液E2センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F21
このコードは、圧縮機3電流センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F22
このコードは、圧縮機3吐出温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F23
このコードは、室外熱交換器2ガス入口温度センサー異常、カスケードガスセンサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F24
このコードは、室外熱交換器2液出口温度センサー異常、カスケード液センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F27
このコードは、圧縮機1電流センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F28
このコードは、圧縮機2電流センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
F29
このコードは、室内ユニットのEEPROM異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはブレーカーを落として1分以上置き、入れ直したうえで再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H01
このコードは、圧縮機1電流値異常(過電流)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H02
このコードは、圧縮機1電流値異常(ロック)、PAM異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H03
このコードは、圧縮機1CTセンサー抜け、電流検出なし、センサー異常、ショート、電源異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H04
このコードは、圧縮機1スクロール保護サーモ(高温)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H05
このコードは、圧縮機1スクロール保護サーモ抜け、吐出温度センサー抜け、センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H06
このコードは、低圧の異常低下、低圧スイッチ動作を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H07
このコードは、圧縮機オイルなし異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H08
このコードは、オイルセンサー接続異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H09
このコードは、電磁接触器チャタリング1(マルチ)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H10
このコードは、クランクケースヒーターセンサー異常1を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H11
このコードは、圧縮機2電流値異常(過電流)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H12
このコードは、圧縮機2電流値異常(ロック)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H13
このコードは、圧縮機2CTセンサー抜け、電流検出なし、センサー異常、ショート、電源異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H14
このコードは、圧縮機2スクロール保護サーモを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H15
このコードは、圧縮機2吐出温度センサー抜け、センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H16
このコードは、圧縮機2オイルなしを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H17
このコードは、電源電圧アンバランス検知を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H18
このコードは、電磁接触器チャタリング1(シングル)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H19
このコードは、電磁接触器チャタリング2(マルチ)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H20
このコードは、クランクケースヒーターセンサー異常2を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H21
このコードは、圧縮機3電流値異常(過電流)、圧縮機2HICトリップ、DC電圧異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H22
このコードは、圧縮機3電流値異常(ロック)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H23
このコードは、圧縮機3CTセンサー抜け、電流検出なし、センサー異常、ショートを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H24
このコードは、圧縮機3スクロール保護サーモを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H25
このコードは、圧縮機3吐出温度センサー抜け、センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H26
このコードは、圧縮機3オイルなしを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H27
このコードは、圧縮機2オイルセンサー接続異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H28
このコードは、圧縮機3オイルセンサー接続異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H29
このコードは、電磁接触器チャタリング3(マルチ)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H30
このコードは、クランクケースヒーターセンサー異常3を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
H31
このコードは、圧縮機1HICトリップ、DC電圧異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
J01
このコードは、外付け冷媒センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
J02
このコードは、冷媒センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
J03
このコードは、内蔵冷媒センサー1異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
J04
このコードは、内蔵冷媒センサー1寿命超過を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
J05
このコードは、内蔵冷媒センサー2異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
J20
このコードは、DC電圧異常(インバータ入力電圧)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
J22
このコードは、DCCT異常(インバータ圧縮機電流センサ)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
J24
このコードは、圧縮機の逆相検知を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
J26
このコードは、圧縮機の欠相検知を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L01
このコードは、室内ユニットアドレスの異常(親機の未検出)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室内機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L02
このコードは、室内ユニットと室外ユニットの機種不一致を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L03
このコードは、グループ制御の親機複数設定を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L04
このコードは、室外ユニットアドレスの重複設定を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L05
このコードは、有線室内ユニットの優先重複を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L06
このコードは、室内ユニット優先重複(優先でない室内ユニット用)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L07
このコードは、個別室内ユニットでグループ配線ありを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L08
このコードは、アドレス未設定、グループ未設定を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L09
このコードは、室内ユニット能力未設定を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L10
このコードは、室外ユニット能力未設定を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L11
このコードは、グループ制御線の誤配線を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室内機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L12
このコードは、室内ユニット能力不一致を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは全ての室内機のブレーカーが入っているか確認し、系統の通電状態を見直してください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L13
このコードは、室内機種の設定異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L14
このコードは、電源周波数(50/60Hz)不一致を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L17
このコードは、室外ユニットの機種不一致を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L18
このコードは、電磁弁キット不良、または四方弁動作不良を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
L20
このコードは、室内ユニット集中アドレス重複を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P01
このコードは、室内送風機異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P02
このコードは、圧縮機保護温度センサー、定速圧縮機保護装置動作、ケース温度センサー異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P03
このコードは、圧縮機1吐出温度異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P04
このコードは、高圧スイッチ動作(冷媒圧力スイッチ異常)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P05
このコードは、逆相・欠相検知、ガス欠、CTセンサ異常、リアクタ配線抜けを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P06
このコードは、機種・能力組み合わせ異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。設定値や接続構成、配線条件は機種構成で分かれるため、現地での確認や設定見直しが必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P07
このコードは、DC過電流、ヒートシンク異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P08
このコードは、冷媒漏れセンサー警報を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは使用を止め、十分に換気し、周囲の安全を確認してください。安全確認が優先となるため、再起動より先に室内環境を整えることが大切です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P09
このコードは、室内ユニット天井パネルのコネクタ接続異常、減水警報を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P10
このコードは、室内ユニットのフロートスイッチ異常、満水警報を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P11
このコードは、凍結警報、DCドレンポンプ異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P12
このコードは、減水警報キャンセルコネクタ接続異常、室内ユニットのDC送風機異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P13
このコードは、バルブ異常、サービスバルブ開け忘れを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはブレーカーを落として1分以上置き、入れ直したうえで再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P14
このコードは、O2センサー動作を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは使用を止め、十分に換気し、周囲の安全を確認してください。安全確認が優先となるため、再起動より先に室内環境を整えることが大切です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P15
このコードは、完全ガス欠を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P16
このコードは、インバータ圧縮機過電流を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P17
このコードは、圧縮機2吐出温度異常(高温)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P18
このコードは、圧縮機3吐出温度異常(高温)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。センサー、配線、基板のいずれが関係するかは機種や構成で分かれることがあり、現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P19
このコードは、四方弁動作異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P20
このコードは、冷房時の高負荷、サービスバルブ開け忘れを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P22
このコードは、室外送風機異常(過電流、インバータ異常、DC送風機ロック)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
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このコードは、インターロック警報を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
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このコードは、氷蓄熱ユニット警報を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P25
このコードは、圧縮機高圧保護を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P26
このコードは、インバータ圧縮機異常(HIC回路)、DC電圧検知なしを示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
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このコードは、圧縮機低圧保護を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはリモコンで運転を停止し、1分以上置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P28
このコードは、冷却水仕様範囲外警報を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずは無理な継続運転を避け、表示コードと発生状況を控えてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P29
このコードは、インバータ圧縮機の始動不良(起動できない)を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはワイヤードリモコンで停止し、1分ほど置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。冷媒回路や圧縮機保護、制御回路のどこで異常が出ているかは現地確認が必要です。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P30
このコードは、グループ制御の子機異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはワイヤードリモコン側の警報表示や対象子機の異常有無を確認し、発報箇所を切り分けてください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。
P31
このコードは、グループ制御異常を示します。現行のオフィス店舗用エアコン・ビル用マルチでは、対象部位や周辺制御に関わる保護または検知異常として案内されています。まずはワイヤードリモコンで停止し、1分ほど置いてから再開し、再表示の有無を確認してください。原因の切り分けには、接続条件や関連部品の現地確認が必要になることがあります。改善しない場合は点検修理を依頼してください。